2011年03月30日

海東ブラザース 烏龍茶有機JAS認定商品 ベテランのお茶職人が最高の味を引き出しました。

☆茶葉100%使用の烏龍茶!

☆唯一手摘みの一番茶を使ったペットボトル飲料なのにこのお値段!

海東ブラザース「有機烏龍茶」の原料となる茶葉は、
農林水産省の定めたJAS規格(化学肥料や農薬などの化学物質に頼らずに、

自然界の力で育った農産物であること)に基づいて栽培されています。


◆とことん拘り抜きました!

1口飲んですぐわかる美味しさの秘密は、
それは世界複合遺産である福建省武夷山にて栽培されていることにあります。

霧と岩が極上のお茶を育み、ベテランのお茶職人が最高の味を引き出しました。

まさに、武夷山の気候という「天の恵み」と、岩や水という「地の利」、
ベテランの職人という「人の和」を結集させたお茶です。

是非、その味をお確かめ下さい!

「海東ブラザース 烏龍茶(ウーロン茶) 有機JAS認定商品 無添加・無着色・無香料 【500ml×48本】」の詳細を見る



そのこだわりは、日本での製造工程にも現れています。

もちろん「無添加」「無着色」「無香料」!


非常に厳しい条件をクリアして誕生したのが、このお茶です。

ですから本場中国茶本来の素材そのもの味わいが楽しめます。

安全で本当に美味しい中国茶をお届けしたい!そんな想いが、
私達が商品に手間暇をかける原動力となっています。


手間隙をかけた分、烏龍茶(ウーロン茶)が本来持つ
やわらかく高雅な優しい甘み・余韻となっています。

海東ブラザース 烏龍茶(ウーロン茶) 有機JAS認定商品 無添加・無着色・無香料 【500ml×48本】

販売価格: 8,568円 (税抜: 8,160円)
 

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posted by kjsnet at 13:37| Comment(0) | 海東ブラザース 烏龍茶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

商品の配送状況について

東北地方太平洋沖地震による弊社サービスへの影響と、
今後の対応についてご案内させていただきます。

ご確認いただけますようお願い申し上げます。

商品の配送状況について
地域による配送不可、遅延以下の地域において、
配送に大きな影響が起きております。

岩手県、宮城県、福島県

上記に該当する地域においては、現在、配送ができない状態です。
そのため、商品の発送、注文の受付を停止しております。

また、他の地域においても、交通状況、配送業者の状況によって、
商品の配送が大幅に遅れる可能性がございます。

一部地域で配送に遅延が出ており、発送からお届けまでに
7日〜10日程度の日数をいただく場合がございます。

配送方法、時間指定への影響青森県・秋田県・山形県において、
時間帯指定、クール便の配送ができない状態です。

商品提供社(卸、メーカー)様による在庫切れ注文の殺到、
商品提供社(卸、メーカー)様の倉庫機能の低下により、一部の商品において、
安定的な商品出荷が行いにくい状況です。

特に、防災関連の多く、家電、飲料、食品の一部が
在庫切れとなっております。

お客様へのご連絡について弊社カスタマーサポートより
お客様へ適宜ご連絡させていただいております。


タグ:災害

2011年03月26日

東北地方太平洋沖地震に関して

被災地の方、これ以上頑張れとは言えませんが、

希望、生きることへの執念はもっていて下さい。

◆被災地の復旧状況

 NTT東日本は22日、東日本巨大地震で罹災(りさい)した固定電話回線が
 約9割まで復旧したと発表した。

 ピークの13日には、一般の加入電話やひかり電話、ISDN(総合デジタル通信網)の
 計約145万回線が不通となっていたが、22日午後1時現在、
 計約16万回線まで減ったという。

 ただ、岩手、宮城、福島3県の通信施設計97か所は、
 地震や津波で損壊、浸水、伝送路の切断など甚大な被害を受けている。

 原発事故に伴う立ち入り禁止地域にある施設もあるため、
 残る1割の復旧には「相当の時間がかかる」としている。

           ・・・ 参照:読売新聞 3月22日(火)・・・


◆「自主避難」地域に1万人…自衛隊・消防支援へ

 防衛省は25日、東京電力福島第一原子力発電所から20〜30キロ・メートル圏内の
 屋内退避区域で、住民の「自主避難」の支援に向けた現況調査を開始した。

 総務省消防庁は同日、10都県の緊急消防援助隊員が介護の
 必要な住民の搬送にあたると発表した。

 政府は、事故の推移によっては原子力災害対策特別措置法に基づき、
 20キロ・メートル圏内に出している「避難指示」に切り替える可能性もあるとしており、
 住民の受け入れ先や移動手段確保などの準備を加速させる。

 読売新聞のまとめでは、屋内退避区域にかかる8市町村では、既に住民が自主避難を始めたり、
 自治体が区域外への避難を呼びかけたりしているが、少なくとも1万人が残っているとみられる。

 枝野官房長官は25日の記者会見で、こうした住民の自主避難を積極的に促すよう
 関係市町村に指示したことを明らかにした。

 理由については「安全性の観点からは屋内退避が必要という状況は変わっていない。
 ただ、物資が届かない状況を踏まえた柔軟な対応は国としても積極的に支援する」と述べ、
 物流などの停滞の長期化で生活維持が困難になっていることを強調した。

 藤井裕久首相補佐官は同日、「各党・政府震災対策合同会議」で、「場合によっては、
 強制的な(避難を求める)こともあり得ることを念頭に置きながら対応を進める」と述べた。

 これを受け、自衛隊は、消防、警察と協力し、関係市町村の電話連絡で
 所在確認できない住民の家を訪問することにしており、
 避難を希望する場合は自衛隊車両を使うことも検討する。

 緊急消防援助隊員が搬送にあたるのは、主に在宅介護を受けている住民らが対象だ。

 総務省消防庁が東京、静岡、岐阜など10都県に要請し、了承された。

 一方、政府の原子力安全委員会も25日、20〜30キロ・メートル圏内の
 住民の自主避難が望ましいとする見解を発表。

 班目(まだらめ)春樹委員長は「環境モニタリングなどで放射線量が上がっていることなどが理由。

 念のためだ」と説明した。


        ・・・ 参照:読売新聞 ・・・
posted by kjsnet at 03:30| Comment(0) | 心と身体の癒しの空間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
番組名は「美味しい水にはワケがある 進化した飲料水"MCMのめぐみ"」 「約100種類ものミネラルが凝縮された天然サプリメントMCMを天然水に溶かし込んだ「MCMのめぐみ」。新しい水の価値を求める人々の間で、今注目を集めている。この進化したボトルウォーターに、どんな秘密が隠されているのか。開発者や愛飲者の証言などによって、その秘密を解き明かしていく。」
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